つるつるつうしん

おそらくデジタル小物のお話とかが中心。

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【MHF】デュラガウラ剛種

今週からデュラガウラ剛種配信!

《剛種クエスト》 剛氷!氷狐竜
メインターゲット デュラガウア1頭の狩猟
サブターゲットA なし
サブターゲットB なし
特殊条件 剛種チケット2枚の消費
目的地
契約金 100z
メイン報酬金 15000z

さっそく「事前情報なしで剛デュラと戦おう」というtwitterの募集に乗ってきた。ちなみに僕のデュラ戦は下位1戦、上位2戦の計3戦だけ。他の3人も似たようなものらしい。

PTは

片手剣、片手剣、ライトボウガン、弓
片手剣、ライトボウガン、ライトボウガン、ランス
片手剣、片手剣、ライトボウガン、笛
片手剣、片手剣、片手剣、笛

の組み合わせだったかな。僕は片手剣。氷狐竜ってくらいだから火属性に弱いと思って炎王剣【爆龍】を選択。アイテムポーチは粉塵調合分、ホットドリンク、シビレ罠。

最初の4戦くらいは連敗。みなバタバタ死んでいった。剛種を舐めてた。恐ろしくタフだった。

空中氷結コンボは吹っ飛ばされてる最中に体力ゼロになって着地前に死亡確定。着地前に回復してもらえたら助かりそう。竜巻の数は倍に増えてやたら攻撃範囲が広い。

デュラの攻撃はどれも素早くて攻撃範囲が広いけど当たり判定は一瞬らしい。突進も竜巻も突進も回避性能+1で結構避けられた。回避性能+2あれば余裕で避けられるんじゃないだろうか。麻痺も効きにくいみたいだし近接が有利そう。

そんなわけで一緒に戦ったついった民の方からいただいたSS。

これだけ苦労して報酬が飛竜種素材っていうのは泣ける。今回戦った感じでは尻尾破壊のあたりでちょうど捕獲できるくらい体力が削られてるんで、さっさと捕獲してしまうのがいいみたい。

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  1. 2010/04/29(木) 17:15:00|
  2. モンスターハンター
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【MHF】金銀アクラ・ヴァシム

たまには笛じゃなく片手で剛ガロンに行きたいのでドドン片手を作成…しようと思ったらzが足りない。

最近完成した餓狼剣士装備の練習を兼ねて、しょうこを担いで金銀アクラ・ヴァシムで資金集めなり。

ホントは、さ。

僕だってアクラ・ヴァシムで笛を担ぎたいんだよ。でもウチの猟団は僕を含めてアクティブ2人で練習する機会がないんだ。素早く結晶破壊できないから我慢してるんだ。

なのに。なのに。

そこの笛。なぜお前は吹き専なんだ。

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  1. 2010/04/24(土) 18:58:00|
  2. モンスターハンター
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平服でどうぞ

3日(土)は友人の2回目の結婚式だった。

前回は僕1人だけスーツ着て行って馬鹿にされたので、今回は私服で行った。

僕以外全員ドレスとスーツだった。

破けたデニムとか履いてきちゃったよ僕。きゃっ。

にしても、新婦側の席は全部埋まってるのに新郎側の席は空席が目立つぞ。まだ来ていない友達に手分けして電話をかけてみた。

「…明日じゃなかったっけ?」

今日だよ。てか今だよ。

「そっちはどうだった? 他の連中、もう到着できそう?」
「ドタキャンされた」

さすがだぜ我が友人たち。

新郎側の席が埋まりきらないまま、新郎新婦入場が始まった。僕の前を通り際に新郎が言った。

「へ、平服でって書いてホントに平服で来る奴は初めて見た」

珍しいものが見られてよかったじゃないか。と思いつつも少し悪いかなという気がしたので助言をしておいた。

3回目やるときはちゃんとドレスコード指定してね」

殺されるかと思った。

フリータイムに新婦のトコロへ声をかけに行った。幸せそうでなにより。去り際に、テーブルに並んでいたナイフとフォークの順番をコッソリ変えておくことも忘れない。

それから何やかやとしていたら新婦の学生時代の友達から届いたというビデオレターの上映会が始まった。

スクリーンには砂浜と海が映っている。他には何もない。あ、海で何かが動いた。

ザバァッ!

ダイビングスーツと足ひれをつけた男が海から飛び出してカメラに向かって走ってきた。

「結婚おめでとー!」

また海に向かって走っていった。

うん、こういうネタは大好きだ。

その後も学芸会のような小ネタが延々と続く。新婦は海洋生物の飼育関連の専門学校を出ているらしくビデオレターは水族館で撮影したらしい挨拶が多かった。

「結婚おめでとうございます。結婚で大事なのは『おぅっおぅっおぅっ』…」

うるせーよオットセイ。

「花婿さんにこれだけは言っておきたいのですが『おうーっおぅ!』…」

黙れ、オットセイ。

その後の2次会でココロあたたまる小話を聞いた。

「お前の親父、目が不自由のやのに遠くのスーパーまで買い物に来てんねんなぁ。たまに見かけるから買い物手伝ってんねん。名乗ってないから気づいてへんと思うけど」

そうなのか。それはありがたいコトだ。さっそく、うちに帰ってから親父に教えてあげた。

「たまにスーパーで買い物手伝ってくれてるヒトがいるでしょ。あれ、僕の小学校時代からの友達だよ」
「はて。そんなコトあったかなぁ」

親父は薄情だった。

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  1. 2010/04/04(日) 18:23:00|
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