つるつるつうしん

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【MHF】7.0アップデートを振り返って

まるで城壁のようにエリア外周を取り巻くラヴィエンテを常に壁際へ追い詰められた状態で殴っていると、カメラ位置が今までに比べて気持ち遠くへ引いているようないないような。そこで7.0アップデート内容を見直してみた。

クエスト中、ハンターがフィールドの端や壁際に立った際のカメラワークについて、調整を行ないました。

カメラワークの改善はシーズン8.0の項目だと思ったら既に改善済みだったのか。でも今の今まで気づかないほど、ほとんど変わっていないのは確か。この辺は好みの差が大きそうだし調整が難しいんだろうな。

そんな訳で、他にも気づいていないor忘れている項目がないかアップデート内容を確認してみた。


シーズン7.0 “絶島主、ラヴィエンテ”で実装される仕様より。

新モンスター「ラヴィエンテ」を狩猟する舞台、「絶島」を実装いたしました。「絶島」は、「昼・夜」の他に「夕方」という特別な顔をもち、間欠泉や酸で満ちた水が湧き上がるなど、特異な現象も発生いたします。

プレビュー時は新マップが追加されるんだと思っていたけど、フタを開けてみればラヴィエンテとの決戦エリアだったわけで、自由に動きまわれるマップじゃなかったのは残念。

「大討伐クエスト」にのみ同行してくれるNPCとして、「破狩人(バスタ)」を実装しました。4人の「破狩人(バスタ)」と合わせて、最大8人で「ラヴィエンテ」に立ち向かうことができます。

バスタって特別役に立ってるわけでもないしなんか意味あるんだろうか。バスタ同士の会話が妙におもしろい以上の存在意義を見いだせない。

クエスト中、攻撃後から繋がる回避行動について、2種類の「方向指定タイプ」から選択できるようにいたしました。「方向指定タイプ」は、メニューのオプション(2ページ目)より設定することができます。
■TYPE 1:プレイヤーの向きを基準にした方向
■TYPE 2:カメラを基準にした方向

自分で要望を出しといて、採用されているコトに気づかなかった。

僕はMHP2ndGもMH3もTYPE2にしていたのにMHFだけはTYPE1しかなくて操作の違いがストレスだった。自分の向きと回避方向を咄嗟に判断できなくてモンスターに向かって前転で何度死んだコトか。さっそく設定しとこ。

アイテムセット登録時、上書き登録しようとしているアイテムセットの内容を表示し、上書き登録の可否を確認するメッセージが表示されるようにいたしました。

僕的には、この改善が7.0最大の功績だと思う。とても使いやすくなった。あとはアイテムセットの登録数がもっと増えてくれれば…。

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  1. 2009/12/17(木) 00:01:00|
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